LETO -レト-の作品情報・感想・評価・動画配信

『LETO -レト-』に投稿された感想・評価

物足りなさを随所に感じるが嫌いになれない非常に魅力的な一本。個人的にはやはりインフル病みのほうが好き。
Felixcat

Felixcatの感想・評価

3.6
雰囲気は良く終始MVを見ているような感じだった。
ただ内容があまりなくて微妙。
沼地に種を

なんかちょっと良いねという雰囲気がまったり流れているだけで退屈だった。
みお

みおの感想・評価

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Лето→LETO→レトっていうのがあまりに日本って感じだよねー(嫌味)せめてレタだよね(老害ですまんなー)

うーんミュージカルっぽいシーンがハマれないなあ 画の美しさ意外のアートと映画の融合みた…

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Ban37

Ban37の感想・評価

4.4

Киноについて全く知らずに鑑賞しました。
でもこのバンドが影響を受けた人達は
普段よく聞く好きなバンドばかりで
終始かかる音楽が気持ちよかった。

ソ連のアングラロック
3人の複雑な恋愛関係
キリ…

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Sssk

Ssskの感想・評価

4.0

ジュリー・テイモアの『アクロス・ザ・ユニバース』のソ連版みたいだな、と思ってたら、キリル監督も演劇界出身だった。好きな音楽ドンピシャだし、映像表現も好きだし、なによりヴィクトル君がパストライブスのヘ…

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kanji

kanjiの感想・評価

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talking headsやvelvet、t.rexが流れてテンション上がった。
yoko

yokoの感想・評価

2.9

微妙やな。音楽のセンスが良いかといえばそうではない。もちろんВиктор Цой自身の曲はいいけど(私はгруппа крови をロシア語で弾き語りができるくらいのファンではあるのだが)使われる曲…

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Kento

Kentoの感想・評価

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一輪の花が花束に勝る
俳句の会話するシーン、海のシーン最高

純粋に耳と目がすごい楽しい。

時代背景や、モノクロの映像で今っぽくなりすぎて無いからこそのギャップが良い違和感なんだよな

最高感高い
chuchuyama

chuchuyamaの感想・評価

3.7
1980 年代前半、西側の文化が禁忌とされていたソ連で息吹くロックの魂。カンヌ・サウンドトラック賞最優秀作曲家賞受賞作だけあって、全編を彩るロックがグッとくる。
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