音さんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

音

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レンタネコ(2011年製作の映画)

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忘れていた夏を一足先に堪能
暑い日は麦茶VSビール
ビールの勝ち

梟ーフクロウー(2022年製作の映画)

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王朝系サスペンス
ホラー要素たっぷりなのかなーと思いつつ全くそんなものなかった
肉付けさえうまくやればドラマにだってできる
でもどうなる?どうなる?の感情はこの映画の時間内に収まってたから味わえたもの
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NN4444(2024年製作の映画)

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4作品とも音に力が入ってる感じ
映画が終わった後人生初のトークショーを経験した

どんな形にこの映画が変わっていくか楽しみです

『マイ・エレメント』が起こす奇跡の化学反応:メイキング映像(2023年製作の映画)

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マイエレメントとセットで見たい映像
監督自身の体験も元にある映画で愛の物語でもあり家族の物語でもある

マイ・エレメント(2023年製作の映画)

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種族が違う2人が真っ正面から向き合っていろんなところが交差していくの最高

カラーパープル(2023年製作の映画)

5.0

女性たちの逞しさ、美しさ
力強い歌声に心を動かされたのは言うまでもなし
こんなポップにコンパクトにまとまっている一方ですぎる月日の早さ
どれだけ辛く苦しい日々を過ごしてきたかは想像を絶するだろう
スピ
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ボーはおそれている(2023年製作の映画)

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予想はしてたが終始心がいやーな空気で圧迫される

内容より感覚的に覚えているタイプの映画、どうせ内容を忘れていくのでふとした時に今日感じたいやーな感覚でまた巡り巡ってみるであろう

ちんこでかめのトゥ
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哀れなるものたち(2023年製作の映画)

5.0

絶対映画館でもう一回見たい
次は原作を履修してから

人間の本能に忠実に進行していく物語最高
もう本当によくやってくれました本当にありがとう

ファースト・カウ(2019年製作の映画)

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いざ映画スタート!と同時に闇の世界へ誘われた…(睡魔)頑張って抗おうとするも異様に反射する光と闘うことに…(字幕)ドーナツ、見た目ほぼサーターアンダギーでした。二人の役者の声がとてつもなく良かった

PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

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10/10 役所広司、映像の温度感・撮り方、音楽

5/10中盤〜最後にかけての物語
2/10 +αの人々

んーんーんーんーんー
役所広司チョアとしては、んーんーんーと
なんかなんか違和感がずっと付
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アンパンマンが生まれた日(2012年製作の映画)

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“僕アンパンマンでちゅ”
家にある赤ちゃんアンパンマン家宝にする

(2023年製作の映画)

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首ネタ今日から擦っていきます
北野会の忘年会でした

青い春(2001年製作の映画)

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ウワアァああああああああぁあぁぁぁああああああああああああああぉぉあああああぁぁああああーーーーーーーーーー

枯れ葉(2023年製作の映画)

4.5

シンプルに完璧にまとめられていて、これはなんか言葉にするのが難しい

なんか感じるのも難しい
けどするするすると吸収されてあっという間に

寿司のマドラー欲しい

ゴーストワールド(2001年製作の映画)

4.5

うんうんいいねぇ、うんうんいいよ〜
どこまでも突っ走ってぶつかっていこう

シーモアどことなく惹かれる要素あるのなんなんだろう

⻤太郎誕生 ゲゲゲの謎(2023年製作の映画)

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休日前夜、予定なし
何か爪痕を残したいと映画を漁っていたらげげげ、鬼太郎だ!
会社の同期を誘って残り数席しかないうちの前方1番右から一個ずれた2列をゲット

終盤20分ぐすんぐすんしていた私ですが、き
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ガザ 素顔の日常(2019年製作の映画)

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本で読んだ”平和に暮らしている人は戦争について知ろうなどという気も起こさない”という言葉が引っかかっていた

ガザや世界で起きていることを理解することは私たちの義務である
女の子が言っていた表面だけで
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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ふむふむふむふむ
隣に解決者付きで見るのオススメするし、パンフはもちろん図解が載ってるんでしょうね????

時空を操る天才だな
ノーラン未来のチームなんでしょ?どーせ

沈黙のパレード(2022年製作の映画)

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余計な描写も多いけどそれもまた予算があるっていうことで

ジョン・ウィック:コンセクエンス(2023年製作の映画)

5.0

IMAXで見てよかったなって開始1秒で感じさせてくれたドーン

リナの活躍も大画面で見れてジョンウィックを1週間で詰めた甲斐がありました

Lサイズのポップコーンが似合う映画
また会いましょうジョン
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

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どなたか〜〜どなたかお医者様はいらっしゃいませんか〜〜ジョンウィック氏が血まみれです〜〜

(2021年製作の映画)

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まじちゃんと騙されるし騙されたままの人絶対いる

オオカミの家の前に上映され、鑑賞

オオカミの家(2018年製作の映画)

5.0

前情報なしで見れてよかった映画
自身もちゃんとぐっちゃぐちゃになる

映画終わった後にぐっちゃぐちゃべちゃぴたぽわぶんぶんの理由が記載されてて意図も分かり救われました

個人的には耳が気持ちいいという
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